
R.コンサルティングサービスの流れ
ご相談
ヒアリング
お試し
ワークショップ
お見積り
ご契約
問題と目指す姿の構造化
組織変革の
設計
変革の
実行
評価・
フィードバック
ご相談
1.
無料
お困りのことや、実現したいことなどを、お話しいただく場です。
ご相談は無料ですので、お気軽にご連絡ください。
・問題が“ニワトリたまご”のようにループしていて、根本問題が見えにくい
・目標達成に向けて、何か良いアイディアがないか意見を聞いてみたい
・組織のメンバーが今どんなことを問題として捉えているのか知りたいので、
問題を整理するところから議論のリードをお願いしたいが、そういうお願いは可能か?
・第三者として、今の我々の状況がどのように見えるのか意見を聞いてみたい
など
お試しワークショップ
2.
無料
R.の考え方で、改めて問題を見つめ直すワークショップを実施します。
ワークショップを実施した後、第三者として見えてきたことや簡単な分析結果などのフィードバックもお伝えします。
そのワークショップは最大30名程度まで参加可能ですので、必要であれば、普段一緒に仕事をしていない他部署の方も参加していただけます。
組織が抱えている問題や組織が目指すべき姿を分析&構造化
3.
ワークショップ
個別議論
お試しワークショップの結果を踏まえ、さらに問題を深く分析するために事業のキーパーソンの方達との議論やワークショップを行います。
問題を構造化した上で、組織の目指すべき姿を具体化し、組織の何を、何に変える必要があるかを明確にしながら、キーパーソンの方達の認識を合わせていきます。
組織の変革を設計する
4.
*一緒に設計する人達への教育を含む
ワークショップ
個別議論
組織の何を、何に変える必要があるかが明確になったら、次はどうやって変えるかを明確にします。
変革の規模が大きくなればなるほど、それに必要な施策は種類も段階も増えていきます。
そうした変革の設計図を体系的に落とし込みながら、対象部署の選定や実行順序、評価指標や目標値などについてキーパーソンの方達と認識を合わせていきます。
変化の道筋をキーパーソンの方達と一緒に描くことが、現実に即した設計図を描くことに繋がり、同時に、形骸化を防ぐ対策になります。
変革を実行する
5.
フォローアップ
現場メンバー向け
研修
チームリーダー向け
研修
ミドルマネジメント
向け研修
上位マネジメント
向け研修
実行段階で最も重要な点は、決めたことを決めた通りにやり切ってみることです。
これが出来なければ、変革の設計図が期待した通りの成果を期待できるのかどうかを正しく判断することが出来ず、軌道修正の要否も判断できないからです。
現場メンバーに慣れない方法をやり切ってもらうために、その背景や目的をきちんと理解してもらった上で、必要なサポートを必要なタイミングで行えるよう体制を整えて臨みます。
こうすることで、現場視点での必要なコメントを引き出すことができ、変革の設計図の素早い見直しや軌道修正に繋がり、同時に、施策のやりっぱなしを防ぐ対策にもなります。
結果を評価・フィードバックし修正する
6.
事前に決めた評価指標と目標値を基に、実行結果を評価します。
継続的成長を目指した変革の評価のポイントや、どのように組織を捉えて評価するのか、また、そのフィードバックをどのようにして再現可能なプロセスに落とし込むのかについても、体験・学習いただけます。
